新章以後のPC作成装備染色画像をちょいちょいアップ その4

wikiに投稿したPC装備作成品の染色画像について。
今回は武器を中心の話題で、やっぱり画像を多用しています。

・剣



・ミセリコルデ(R6ACTナイフ)


・パルチザン(R6片手槍)

・クト・ド・ブレシェ(R6両手槍)


・ガードナー(R7HITブーメラン)


・ランカ(R7片手槍)


・ハルベルト(R7両手槍)

剣装備だと染色A(未染色)や見本がアップされていない状態で、一番簡単な部分なことを踏まえると、
原色が穴あき状態だった点については合理的に説明するのは難しいところ。
剣についての話題に関しては、
R6練成武器の「ガラティーン」が良デザインだと話題にされることがあって、
言ってしまうとデザイン目当てにガラティーン作成を目指している人もいるようです。
ウェポン・アルケミー – コンチェルトゲート Wiki*

ミセリコルデは、新章以前のハンティングナイフの時代でも投稿したのですが、

全くといって良いほど内容としては変わっていません。
一応は1つ1つ染色して撮影はしているので、「新章以前=新章以後」の染色対応の証明ということで。

槍に関しては、長柄武器にしては「横90px縦90px」で構成されていたので、
その点不満は感じているのですが、装備品全体で見ると、
槍・斧・杖・ナイフ・ブーメランでは、大半が「横90px縦90px」で撮影されていて、
防具に関しても、帽子・兜・ブーツ・靴・盾も「横90px縦90px」なので、
PC装備作成品の大半がそのサイズで構成されていることになっています。
私だと今回だと斧染色に関しては既に埋まっていたので手をつけていないのですが、
斧染色に関しては1から撮影している装備品が多く、そのサイズの中でかなり丁寧な画像な画像が投稿されていました。
この画像のコンパクト化の流れについては新章以前から続いているもので、
構成上、槍もそれについて倣う流れにあるようで、
最初に投稿されていた原色画像のサイズに合わせて撮影・投稿することにしました。






横向きで撮影するとそれぞれこのようになります。

他にデザインコンテストの衣装の話題で、絵師さん達の間で「画力が高い人が選ばれる」とされることがあるのですが、
この「画力」という表現はなかなか捉えどころが難しい言葉で、
今回だと純粋に絵がうまいという意味でも用いられたのですが、厳密には「絵のうまさに伴う表現力」について指しています。
その中で「画力がない」もしくは「絵がうまくない」という場合だと、
デザインコンテストが開催されても投稿側として参加できないということで、
「武器くらいなら、特に人物画の腕については問われないので、武器コンテストを開催してほしい」といった要望が提示されることもありました。
イベントはイベントなので、広い参加が望ましいということにもなるのですが、
以前に一度チェルトくじにて武器のみの売り出しが開催されたことがあって、
あの売り出しの評価が「武器デザインコンテスト」の開催を左右しそうなだけに、需要としてはなかなか難しい評価を下されている可能性も。

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