悠久の塔50階の構造

悠久の塔50階は、鍵の付いた扉で守られている4つの隔壁に別れているマップとなります。

隔壁の番号付けに関しては、中心地から数えていくのが通例のようなので一般表記に従って表記。
鍵付きの扉については開ける順序を考慮して、外側から記録しています。

第4隔壁

(65,6~8)R2R3R4
(72~70,62)R4R1R3
(15,72~70)R1R4R2
(7~9,19)R1R3R2

第3隔壁

(45,12~14)R1R4R3
(66~64,37)R2R3R1
(38,66~64)R4R2R3
(13~15,28)R3R1R3

第2隔壁

(54,19~21)R1R4R4
(59~57,53)R4R3R4
(29,59~57)R1R2R3
(20~22,38)R4R2R1

第1隔壁

(52~50,42)R4R4R2
(45,54~52)R2R4R2
(35,54~52)R2R3R1
(26~31,44)R2R4R1R3R2R1

R1~R3鍵のみのルート、R2~R4鍵のみのルート

基本構造としては、東西南北で1つずつ通れる道が開いており、そこに鍵付きの扉が3つ設置。
そのため最低でも「4隔壁 × 3つ扉」で合計12個の鍵の消費をして進行する場所となります。
第1隔壁に関しては南側に2つルートが設置されていたり、6つ扉が設置されている箇所があったりしてやや変則的。
それぞれの隔壁内は繋がっているためそれぞれ好きなルートを選ぶことができました。

50階ボス「イグ」がいる場所(第1隔壁内)が50階固定層のエンカウントポイントになっていて、ここでスカルクLv1が登場する様子。
第1隔壁内に辿り着くためには鍵が必要なため、攻略またはLv1取り両方の場合でも鍵の持参は必須。

基本的にR1~R4鍵を消費して進行していくのですが、特定のルートを選ぶとR1R2R3鍵のみでも進行可能。

  • 第4隔壁 … (7~9,19)R1R3R2
  • 第3隔壁 … (66~64,37)R2R3R1 または (13~15,28)R3R1R3
  • 第2隔壁 … (29,59~57)R1R2R3
  • 第1隔壁 … (35,54~52)R2R3R1

またR2R3R4鍵のみでも進行可能なルートも存在します。

  • 第4隔壁 … (65,6~8)R2R3R4
  • 第3隔壁 … (38,66~64)R4R2R3
  • 第2隔壁 … (59~57,53)R4R3R4
  • 第1隔壁 … (52~50,42)R4R4R2 または (45,54~52)R2R4R2

R2鍵は第1隔壁でどのルートも必須で、R3鍵は第3隔壁でどのルートも必須になる様子。

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