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wikiに打刀(R7両手剣)画像を全色アップ

先週R7装備が一通り出揃ったことや魔力の鍵が登場したこともあり、ゲーム内だとせわしなく動き回っています。
私としては更新頻度が早く感じられるため現状の段階でもなんとか追いついていっているといったような状態です。
最近だと冒険熱が過熱していることもあって、せっせと食料を作りこんでいる最中なのですが、装備品を揃えようとしていた方から「R7両手剣の色付きがない」と言って困っていました。
wikiを確認してみるとそのときはR7両手剣の画像がなかったので、R7両手剣を作れる人に頼んで剣を貰いうけ、wikiに全色をアップしてきました。
生産系スキル/武器作成/剣作成 – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
コチラがその画像です。


ザ日本刀といった具合で、装飾性は薄いものの洗練されたデザインを感じさせます。
打刀 – Wikipedia
コンチェルトゲートはオシャレを楽しむゲームだけあって、装飾性が薄いことに対して不満を持つ人もいました。
この点に関しては、現在だとアイテム合成で見た目を切り替えることを想定した作りになっているので、実データ(性能装備)が地味なことに関しては構造上仕方ない面があります。

それはそれでいいのですが、実在する刀を元に作りこむとすると、

刀を納める「鞘」がほしくなってくるところ。
装飾性が高い装備品だと元より鞘に納まらないためあまり気にはならないのですが、忠実に作りこもうとすると更に忠実な設定がほしくなってくるといった一面も。

wikiにて「備考にある各種の上限クラス情報」の削除が再燃

wikiに編集された「備考にある各種の上限クラス情報」が削除されるという事態が続いていたようです。
編集議論/14 – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*(クラスの掲載について)
今回該当とされているのは「ハイパスピスト」「ポーラーベア」「ニブスパイド」「シェイド」「ペーヌ」の5種とのこと。

  • ハイパスピスト 40-16-22-13-29
  • ポーラーベア 28-45-17-23-7
  • ニブスパイド 34-40-21-20-5
  • シェイド 35-25-24-24-12
  • ペーヌ 30-22-28-30-10

一方で、古くから存在する「ボルケノゴーレム」「ダークスカル」「ファイアダンサー」「ブルースティング」の方は今のところ消されていません。

「コンチェルトゲート(フォルテ)Wiki*」さんは、一度クラス論を拒絶した歴史があります。
消された原因としては、クラス論がまだ普及していない時代(DSP理論が全盛の時代)だったために「各クラス情報は、わけの分からない情報」として消されたことが発端。
同時に(直接的な)プログラミング解析による情報なのではないかという誤解も広まり、各クラス情報は外部サイトのマタマタショップさんが引き受けることで一度折り合いがつくことになりました。
しかし一時期マタマタショップさんの更新が滞ることが続き、そのときにマタマタショップさんに各クラス情報を提供していいのかどうか判断に悩むことも続くことになります。
(*現在だと次のような注意書きが付与されており、
>廃止しました。情報提供者一覧は後日全員掲載して更新する予定です
>今後クラスに関する情報提供は店長のサイトの掲示板にお願いします
マタマタしょっぷ (店長のサイト)さんのBBSにて情報提供の呼びかけが行われることになりました。)

一部の人だと公式掲示板に情報を寄せる人もいる中で、情報の寄せる先がないと判断されたために、総合的な情報が寄せられるはずの「コンチェルトゲート フォルテ Wiki*」に再びクラス論が寄せられる慣習が形成されつつありました。
しかし、過去に「各ペットに対するクラス情報」を拒絶した経緯があることから、再び「各ペットに対するクラス情報」の拒絶を行う編集人が現れてしまったというのが今回の流れ。

今回に問題になっていることについて根源的に3つ存在しています。

  • 「コンチェルトゲート(フォルテ)Wiki*」さんクラス論を拒絶した歴史
  • マタマタショップさんの更新停滞時期の存在
  • 各ペットのクラス論の証明形態

特に「各ペットのクラス情報の証明形態」が深刻で、「コンチェルトゲート フォルテ Wiki*」さんの場合だと純粋な情報が好まれる(前提となる証明過程は消去される)傾向があり、一種の形式論争の形態を帯び始めています。

R7武器イラストについて

R7杖の「トライアングルロッド」。

杖が小さいながらも、先が明るい配色なのでしっかりとした存在感を感じさせます。
見覚えがあったのでコンチェルトゲート公式イラスト集を確認してみると、

P48~49にてトライアングルロッドのイラストと思われる杖が確認できます。
R7武器の場合だと、今回公式イラスト集によるものと思われる武器が他にも確認でき、引用すると次の通り。
(*括弧内はイラスト集に書かれていた戸部さんのコメント)

エストック。

スコーピオン。

フランキスカ。(魔クリ 魔法手斧 上にはめたクリスタルの属性を攻撃に付加)

シャープボウ。

匕首。

ハアゲンティ。(木製は地色が寂しいので巻布や塗料等でカラフルになるようにして下さい。)

ついでなので現時点でまだwikiに画像が投稿されていなかった画像を投稿してみることにしました。
今回だとエストックとハアゲンティが対象に。

あとこっそりウォーコートのCとDも投稿しています。
ウォーコートはけっこう好評で「できるだけ黒いウォーコートがほしい」との注文を受けました。
そのときはまだCとDがまだwikiに未投稿状態だったものを、とりあえず判明するためにCとDを染めてみてくれと頼まれています。

結果としてはBが一番黒いだろうとの結論を経て、注文主にはBの受け渡しということなり、私としてはCとDの画像が手に入ったのでそれを投稿したという流れ。

アイテムボックスの色番号の登場の影響

アイテムボックスを見てみると、
item
このように「色」の番号が明示されていました。
この色の番号に関しては、あくまでも運営側で判別できる番号のようで、実際にどの色かプレイヤーで識別するには実際にChageItem欄に送らないといけません。
<雑談掲示板 アイテムボックスの対応色を書いていくスレ>

新機軸

このアイテムボックスによる色の番号の登場により、wiki側でも対応に苦慮しているようです。
従来だと、取引時には「wikiの左から何番目の番号か」というのが基準になっていました。
(例:スクールローブwiki5 … wikiに表示されている画像の左から5番目の色のスクールローブの意)
これからはアイテムボックスに表示される番号も基準になりえる可能性が出てきたということです。

膨大な画像量

実際に、該当のwikiの各ページのコメント欄にて、実際の色とアイテムボックスの番号について書き出す展開がありました。
しかし、オシャレ装備が膨大するぎることと、実際にどの色かアイテムボックス内で把握することができないため、過去の装備品に関してはアイテムボックスに合わせた改修作業が絶望的になっています。
実際にwiki側でどのような取り決めがなされるか見通しが立たないだけに、アイテムボックスの色番号に関係なく編集される可能性も強いといった状態です。

ItemBox番号に合わせられる装備品の存在

次にチェルトの店のアップデートが行われるときにもアイテムボックスと合わせるかどうか話し合いが行われることになると思うのですが、これからはアイテムボックスに合わせられる装備品と、合わせられない装備品が出てくることが考えられます。
例えば、合わせられる装備品だと、キャンペーンで手に入る装備品で(画像の)更新量が緩やかな場合。
合わせられないだろうと思われる例示としては、ベンダー販売されている装備品画像を添付しようというような具合です。

ハンティングナイフとフルフルの染色画像を掲載

R6色素鉱石が貯まってきたので、まだwikiに掲載されていなかった装備品の画像を挙げてきました。
今回はナイフとブーメランの特殊素材を使用しない装備品をアップ。
knife_Aknife_Bknife_Cknife_D
knife_Eknife_Fknife_Gknife_H
ハンティングナイフ。
Boomerang_ABoomerang_BBoomerang_CBoomerang_D
Boomerang_EBoomerang_FBoomerang_GBoomerang_H
フルフル。

特にハンティングナイフのBCGあたりがオススメです(”*
knife_Bknife_Cknife_G
現状だと戦闘中にしか反映されないので、武器が見やすい左利きのキャラに使わせると見やすくなります。
特殊素材が手元に手に入ればwikiにアップできる状態なのですが、何度か自力で取得にいったもののかなりシビアなので、作成の見込みすら立っていません(==;

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