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モンスター Archive

クエスト「黒衣の背後」にてレラプスLv1目撃情報

  • 2011-09-25 (日)
  • Lv1

クエスト「黒衣の背後」にて訪れる「炭鉱 危険区域地下~階」(ランダムダンジョン)にて、
レラプスLv1が出現したとの画像情報が寄せられることになりました。

http://www8.atpages.jp/cgate/uploader/src/up1949.png

こちら地下1階で遭遇したとのこと。
魔物/レラプス – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*

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アイスライドについて

アリュートゲート開放クエストの「失われた採掘方法」。
そのクエスト中に訪れる「第一坑道 最深部」にて、アイスライドというモンスターが出てきます。
私だとまだ見かけたことがないのですが、積極的に遭遇しようと試みている人から奇数時30分~00分(恐らく30分~60分の意)あたりでしかエンカウントしないとの話を聞いています。
実際にアイスライドのカードを登録できたという人がいらっしゃったので、その登録情報のプロフィール画像がコチラ。

カード情報では捕獲可能と表示されていて、今のところ(弱者の指輪無しでの)Lv1目撃情報は出ていない状態。
他にも中央北部のフィールドにて「アイスバード」が出てきたという話も聞いているので、
アリュート関連に関してはレアっぽいモンスターが隠し要素として配置されている様子。

クエスト「地底一万マイル」にてソルストライカーLv1目撃情報

  • 2011-09-22 (木)
  • Lv1

昨日の台風の影響とタイムアウトの影響で、まだログインできていません(;;
さすがにどうしようかねといった具合なのですが、wikiにてLv1情報が出ているので紹介。
クエスト「地底一万マイル」にて、ソルストライカーLv1が出現するとのこと。
魔物/ソルストライカー – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
ダンジョン/危険地帯 – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*

あと五勇者メインクエスト「黒衣の背後」にて、ソイルノッカーが通常通り出てくるようです。
魔物/ソイルノッカー – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
(※こちらはLv1目撃情報は出ていません)

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種族内でのBP構成の違いについて

今回はペットの系統内におけるBPの違いについて。
本当は1つ1つ見ていきたいところなのですが、今回は盾ペットとサソリペットを中心に構成した話となります。

盾ペット(スカルク系統)

  • スカルク … V3 S2.5 D1 A2.5 M3
  • ピーカブー … V3.5 S3.5 D1 A1 M3
  • ハイパスピスト … V4 S1.5 D2 A1.5 M3
  • アイギス … V4 S1 D2 A1 M4
  • ガーダー … V4 S2.5 D1.5 A0.5 M3.5
  • カッポット … V4 S2 D1 A1 M4
  • グランズィ(☆ペット)
  • ホビットスクード … V2.5 S3 D1.5 A1 M4

基本的にVとMが高い盾ペットの中で、スカルクを推す意見をちらほら見かけます。

一見平均的なBP振りなのですが「(ある程度)しぶとい魔ペット」という課題の中で
Mが最低限以上備わっていてVとAが揃っているというように、最低限の数値は押さえられた平均的な要素が評価のポイントです。
Aの評価は人それぞれなのですが、被クリティカル防止の他に速度も上がるので小回りが利くイメージもある様子。
スカルクの場合は、盾ペットだとAの☆が0.5~1.5の中で、2.5あるというように少し飛びぬけているのがポイント。
意見を集約すると、スカルクの恐らくSの部分がV・A・Mのいずれかに回ってくれたらと感じている人は多いはず。

アイギスとカッポットを比べると、V4A1M4の根幹部分は似ていて
アイギスの場合だとDが若干伸び、カッポットがSが若干伸びるの差。
一方でハイパスピストだと平均的なので若干使いやすくなっているもののMが少し落ちます。

ホビットスクードに関しては、ダネマッシュに近い構成になっています。
カッポットの最高クラスだと「26-30-14-9-41」(総クラス120)
ダネマッシュの最高クラスと「15-32-24-5-44」(総クラス120)
ダネマッシュの方がMPやINTが伸びるのと比べ、
カッポットの方がVに集中している分、しぶとくなっているといった具合。

サソリ(ブルースティング系統)

  • ブルースティング … V3 S4 D1.5 A2 M1.5
  • レッドスレイヤー … V2 S4 D2.5 A2.5 M1
  • ラングドック … V3 S4 D2 A2.5 M0.5
  • ムールキラー … V2.5 S4.5 D2.5 A2 M0.5
  • ヴァイスピオン(☆ペット)
  • ベルデスティング … V2.5 S4.5 D2 A2 M
  • デスピオン … V3 S4 D2 A2 M1
  • ニプスパイド … V3.5 S4 D2 A2 M0.5

サソリ系はどれもSの☆が4以上ありつつ、Mも1.5~0.5の範囲内で少ないある物理方のペットです。
DQもほどほど伸びるということで扱いやすさもあるのですが、
反面、Vが割を食う形になっていて、相手とのLv差ある場合ややボス戦の場合だとHP(DEF)が頼りなく感じられます。

その中でサソリ系の中で最もVがあるのが「ニプスパイド」で、弱者の指輪登場時に注目を集めたペットの1つになりました。

物理ペットで最も主流になっているのがファイアダンサーで、最高クラスが「35-40-20-14-11」(総クラス120)。
一方で、サソリで最もVがあることで注目が集まった「ニプスパイド」の場合だと「34-40-21-20-5」(総クラス120)。
言ってしまうと、ニプスパイドの人気はファイアダンサーのクラスと似通っているということで人気になっているということになりそう。
ニプスパイドの場合、ファイアダンサーよりMの数値が低いためファイアダンサーより物理的な基礎能力が高いと評価できるのですが、
ファイアダンサーの場合だと、ペットの吟味という意味合いからしても物理ペットの頂点から揺るがないといった情勢。

古くから存在する問題

前作から続くペット選びの問題点が幾つか存在していて、
例えばネズミペットが気に入ったので、
ノッカー・フェイクラット・カーバンクル・ナイトメア・キューを揃えるとします。
ネズミ系の場合だと全て魔ペットであるため、戦力としては偏りが生じてしまうといった弊害が出てきました。
ぱんぱら-PANDA PARADISE- 種別 ネズミ系
「かわいいペット」縛りで揃えようとすると、魔ペットばかりが集まってしまう問題は今作でも見られるような現象なのですが、
これでも幾分かは改善された要素ではあり、開発がドワンゴからポンズビックに変わったことで、同じ種族のペット内でもBPの触れ幅が広くなりました。

代表的に紹介するとその1つがプーカ系のペットで、種族毎に魔ペットと物理ペットの両方をこなしていました。

  • プーカ … プーカでは一番Vが伸びる。
  • ガジュマル … Qが伸びる魔ペット。
  • キジムナー … ハチのようなBPをした物理ペット。
  • スネコスリ … 全ペットでも最もQが伸びる。
    ぱんぱら-PANDA PARADISE- 種別 豆系

今作で有名な話としては、ナイトメアのBP構造の変化です。
前作だと☆換算で「V0.5 S1 T2 Q3.5 M3.5」というように、Vの最高クラスが4である都合から「V0成長」ということもありえた虚弱体質だったのですが、

今作だと「V3.5 S3.5 D1 Q1 M1.5」というように、ネズミ族では最もタフになっていることから、
系統毎の傾向はあるものの、シリーズもののペットを揃えることによって幾分かバランスがとれるような処置も入ることになっていました。

モンスターペンデュラムの到達先の変更について

先日、モンスターペンデュラムでの捕獲の記事を挙げたのですが、
そのときモンペでの到達先変更についての記事を紹介して貰ったので、
今回はその記事内容の後追い記事となります。
取引掲示板におけるモンペの到達先変更情報が記載されている記事
(※基本的に取引内容なので原題の使用は避けました)

まとめる方法

まず従来はどのようになっているのか軽く説明すると、

手元で一番数が貯まっていたのが「ペンデュラムⅠ【野】」62個だったので今回はソレを利用します。
ダンジョン/魔物の回廊【野獣】 – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
「ペンデュラムⅠ【野】」の場合だと、
「トータスク系ルート」と
「ケルベロス系ルート」の2つに別れます。

ひとまず62個まとまっている「ペンデュラムⅠ【野】」をそのまま使ってみると、

  • 1~10個 … 中央部(123,184) トータスク系ルート

というように、モンペの消費場所も一緒で、出現する敵モンスターも一緒でした。

バラけさせる方法

今回紹介してもらった先の情報によると「毎日お昼切り替えで変わります」とのこと。
恐らく12時に変更するだろうという予想で、

このようにペンデュラムをバラけさせて、お昼の12時をまたいだ後、モンペを使用してみた結果がコチラ。

  • 1個目 … 中央部(106,174) トータスク系ルート
  • 2個目 … 中央部(233,23) トータスク系ルート
  • 3個目 … 中央部(225,21) トータスク系ルート
  • 4個目 … 中央部(184,88) ケルベロス系ルート
  • 5個目 … 中央部(164,77) ケルベロス系ルート
  • 6個目 … 中央部(233,28) ケルベロス系ルート
  • 7個目 … 西部(340,73) トータスク系ルート
  • 8個目 … 中央部(210,68) トータスク系ルート
  • 9個目 … 西部(46,191) トータスク系ルート
  • 10個目 … 西部(121,141) ケルベロス系ルート
  • 42個の塊 … 中央部(133,185) ケルベロス系ルート

この通り、使用場所も異なれば行き先も異なるといった状態になりました。
ペンデュラムを重ねていても、そこそこの数を揃えているのならば、
お昼の12時をまたぐ形でバラけて用意していると任意のルートを進むことが可能になるようです。

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