Lv1 Archive
wikiでの弱者の指輪によるLv1出現報告について
「コンチェルトゲート フォルテ wiki*」さんのコメント欄にて、弱者の指輪によるLv1出現報告がちらほら書かれるようになりました。
通常のLv1出現報告と異なることから「モンスターの個別のページにわざわざ書き込む必要がない」という指摘も出ています。
例)魔物/シリウス – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*でのコメント欄での意見。
書き込まれる理由としては、2つほど理由が存在していて、
単純にLv1を販売していることを見かけたからということもあるのですが、

公式の説明にて「※一部の戦闘ではレベル1で出現しない場合もあります。」との説明書きがあります。
5月18日(水)アイテムショップアップデート情報
つまり、レベル1で出現しない場所の体系的な情報を集積するページ自体は必要となっていて、その認識と手法の差で軽い混乱症状を招くといった状態になりました。
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新章メインクエスト第9章「課題なんて後回しっ!」に挑戦してみた
新章メインクエスト第9章「課題なんて後回しっ!」に挑戦してみました。
クエスト/課題なんて後回しっ! – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
新スキルの対応や2倍期間突入前にあちこち準備をしている最中、
メインクエストが追加されていたのでメインクエスト攻略の希望者を募ってクエストを開始。

今回はNPCとして人気の高いジャンからクエストを受けることになります。
今までだとジャンからは匿名でクエストを頼むといったことが多かったのですが、今回だとジャンの名前が依頼人として明記されていました。
セネットに直接関係のある依頼を頼むときは匿名になっていて、単純にセネットに怒られるので匿名にしてあると予想。
初心者クラスに移動するため講義室の方へ向かい、初心者クラスの「入口案内」(97,20)に話して中に入ります。
課題に悩むジャンを発見し、本当に宿題のお手伝いをしているといった感覚で話が進行。

セネットならば課題を簡単に解けるだろうとのことでセネットの元へ向かうため「地下書庫」へ向かうことになりました。
「地下書庫」の存在自体は第1章から知られている場所で、今回は許可証を偽造せずジャンが許可証をとってきてくれて正式に入場へ。
意外と広い地下書庫をうろうろしつつ、東側へむかっていくと

「地下書庫 セネット占領区」というマップに到着。
課題を教えてもらおうとするジャンに、実際に実験を行って教えようとするセネットという展開になって第二研究室へ。
しかし、必要な機材が第二研究室にはなく、ファンブルグの魔法屋に直接受け取りにいくことになるのですが、
魔法屋に行くと「セラルカストーン」に非常に似ているアクセサリーを発見。
あまりにも似ているので出所を探ろうとすると、今度は「フレイア大陸西部の【商館】」で仕入れたとの話を聞きます。


商館ではシルトで仕入れたとのことでシルトへ移動し、行商人にセラルカストーンに似たものを販売したNPCを発見。


ハウト密林地帯にある「コクラガ草原」の「コクラガ遺跡」で拾ったとのことで、コクラガ遺跡へと移動。
コクラガ草原
コクラガ草原も結構広く、北側、西側、南側の順番で捜索。

ここの「コクラガ草原 西」だと、グローバーLv1の目撃情報が出ているものの、まだ捜索のための時間は得られていない状態。
魔物/グローバー – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*

北側と西側は行き止まりだったので、南側に行ってみるとコクラガ遺跡の入口を発見。
コクラガ遺跡
コクラガ遺跡に入ってみると、結構広い上に入り組んだマップで戸惑うことになります。
感覚としては、奥の方へ奥の方へ進んでいっているものの、正規の道を進行しているのか不安を覚えるようなタイプです。
何度も行き止まりに出くわしながらも、マップを見る限り奥の方へ進行していっているためこのまま進行して大丈夫と判断。
現在だと、コクラガ遺跡のマップがwikiのアップローダーに掲載されているので、そちらを参照しながらだと楽になるはず。
http://www8.atpages.jp/cgate/uploader/src/up1819.png
セラルカ遺跡?
1時間弱ほどうろうろしていると、コクラガ遺跡を抜けて「セラルカ遺跡?」に到着。


wikiのボス戦遭遇情報は得ていたので、ボス戦の準備に取り掛かってからボス戦を開始。
この辺は高LvPTだったので特に支障なくイセキノヌシを撃破。

ボスを倒したのはいいものの、奥に壊れかけの制御盤しかなく、3つのボタンがあるとのことで上から順序押していくことに。
いろいろと不安を感じさせる挙動が起きた後、何者かの音声記録が出てくることになりました。


このとき、
- 報告者 → アイネイアース
- 隔離世界の転送の担当者 → ペンテシレイア
- 誕生する存在 → ヘクトール
という会話内容になっていました。
このときの音声記録の声の主(アイネイアース)がブライアンにそっくりだとのことで、音声記録を所持して学園へ戻ることになりクエストクリア。
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ダンジョン「幻の珍獣を追え!」に挑戦してみた
ダンジョン「幻の珍獣を追え!」に挑戦してみました。
4月6日(水)ゲームアップデート情報
ダンジョン/スクープ!幻の珍獣を追え! – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
事前情報としてはここでLv1が発見されているとのこと。
「走駆の迷宮」と比べこちらは好評な意見を見かけることから、あまり事前情報をいれずに向かってみることにしました。
まず公式のアップデート情報によると「フレイア大陸西部(185,200)」ということなので、
ひとまず学園エントランスから当てずっぽうに「鏡映の異郷」辺りにワープ。
あとは座標に向かって移動してみると、西門から出た方が近い場所にて開始NPCを発見。

「熱血記者バルバロイ」という個性が強めなNPCが登場。
フレイア大陸ナンバーワンの発行部数を誇るファンブルグウィーク。
そのコラムの「熱血記者は見た」を担当しているのがこのキャラクターとなります。
「ファンブルグウィーク」は今回初めて明らかになった存在となるのですが、他にカメラ職人「ピン・ト・ブレ」というNPC名称も出てきました。
前作と照らし合わせると、ファンブルグタイムスのズッキーニは有名だったので、新聞機関についてはそれほど違和感を感じず。
カメラ職人に関しては、課金アイテムで「ポートレートカメラ」が既に登場しているのでコレといった文化的な齟齬を感じていません。
今回だと「近くの住民からこれまで見たことがない珍しいモンスターを発見した」とのこと。
モンスターに襲われる危険があるので、ダンジョンの調査をしてくれないかと頼まれます。
「スクープ!幻の珍獣を追え!」エリア
中に入っていき、北側に進むと「啖呵売りサトウ」というキャラを発見。

そのキャラの説明よると、モンスターが大好物の餌を販売していて、これを撒くだけでモンスターが寄ってくるという品物。
「ここで強くなりたいなら必須の一品」とのことで、Lv上げに用いられるアイテムかと思いつつ、1S20個のアイテムを購入。
価格は安く1Sで100Gで購入可能なのですが、あまり美味しくないとのことで効果に疑問符がつく内容のようです。
「付近住民への聞き込み!」エリア
ひとまず餌の効果を試そうと「付近住民への聞き込み!」エリアで餌を使用してみることにしました。
景気良く20個全部使ってみたのですが
「モンスターは餌にはほとんど興味を示さずに、無視をして行ってしまった」
とのことで、全部消費してもモンスターは食いつかず。
どうやら説明されていたほどの効果はないアイテムなのか、使う場所が悪いのかイマイチ飲み込めなかったため、
「安っぽい餌」を再購入して探索の方に時間を費やしてみることにしました。
ひとまず奥に進んでみようとうろうろしていると、

素人ハンターと遭遇。
あまり強くなかったのですぐに倒せたのですが、そのとき「安っぽい餌」をドロップ。

さらに捜索していると熟練ハンターと遭遇。
これもあまり強くなくすぐ倒せ、そのとき「高級な餌」を入手。

こちらの方が原始的に見えるのですが、説明を見る限りこちらの方が効果は高い様子。
ネタアイテムとしても優秀で床置きやトレードも可能。
お土産の1ネタとしても優秀な効果を発揮しそう。
「目撃現場に到着!」「謎の獣道発見!」「珍獣の正体が明らかに!」
「高級な餌」の使用場所を求めて階段を上ってみると、ランダムダンジョンに到達。
このランダムダンジョン名もユニークで「衝撃の瞬間まであと3分~1分」という名称のエリアになります。
1階段を上ると1分短くなるといった具合なのですが、今回だと再構成に一度巻き込まれることになりした。
まだ探索したばっかりだったので、メールのやりとりをしていた知り合いと合流し再度捜索へ。
そのとき軽いLv上げ感覚で進行していったのですが、
私の評価としては、敵モンスターの攻撃は弱く稼ぎ場として使える優秀な場所という評価で、
今回合流した知り合いの評価だと敵HPが高い稼ぎ場という印象が強い様子。
確かにトレントやエレファビーストといったHPが高いペットが出てくるのでしぶとい印象をもってもおかしくはない場所です。
ランダムダンジョンを上りきると「目撃現場に到着!」というエリアに到達しました。
ここで「高級な餌」を使用すればいいのかと思いつつマップを巡ってみると、今度は下り階段を発見。
降りると「謎の獣道発見!」というエリアに到達したので、奥へ奥へと進行してみることにしました。
やがて「珍獣の正体が明らかに!」というエリアに到達。
軽く巡ってみたところここで行き止まりのエリアだったようなので、早速「高級な餌」を使用してみました。



結果としては、サンダーベアLv1、ウィズキャットLv1、ヒポグリフLv1と遭遇。
「安っぽい餌」だとハズレが多いのですが、こちらでも反応することは反応するようでヒポグリフLv1と遭遇しました。
「安っぽい餌」「高級な餌」ともにそれほど苦無く集まる印象があったので、プロフィールカードさえ手に入ればあとは入手し放題な印象があります。
二次職のシーフ先頭でもダンジョンに入れたので、特に職業制限もない場所の様子。
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崩落の間にて、アイスゴーレムLv1
- 2011-04-01 (金)
- Lv1
今週追加された「四属の迷宮」にて、アイスゴーレムLv1情報が出ています。
私の場合だと、まだ昨日いったばかりなのですが、
「金の鍵 → 太陽の鍵 → 古ぼけた紋章での崩落の間」にて

アイスゴーレムLv1を確認しました。
「四属の迷宮」は高Lv向けの本格的に楽な狩場の様相を呈しているのですが、崩落の間は異なります。
金ペットのゴーレムが10匹出てくるのですが、ゴーレムがスレッジハンマーを使用。
ダメージが1.5倍となるので、クリティカルを食らうとごっそりHPを削り取られることになります。
ガードブレイクも来る上にこれも高ダメージなので、倒すとすると中身有りの5人PTでないと厳しいような状態。
アイスゴーレムが出てくるのはアイスゴーレムオンリーの状態のみのようで、
他での報告でもアイスゴーレムLv1はアイスゴーレム6匹出現時での目撃情報が出ています。
ダンジョン/四属の迷宮 – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
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ゼーラットLv1目的にクエスト「練兵所に集合っ!!」に行ってみた
ひとまずゼーラットLv1が出現するとのことでクエスト「練兵所に集合っ!!」に行ってみる事にしました。
クエスト/練兵所に集合っ!! – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
クエストの開始は、毎度の学園エントランスの「ウワサ好き次女リンカ」から。
錬兵場にいる「ミス・アーメイ」に話し、


素振り100回やら走り込みを開始。

その後、実地訓練エリアにいきワーキャットを倒して「小さな爪」を20個手に入れるように言われます。
実地訓練内のランダムダンジョンを進むと、「実地訓練エリア 最深部」へ到達。
ここでエンカウントするとワーキャットが出る仕組みなようで、これを倒すと「小さな爪」をドロップします。

既に挑戦している人から20個は多すぎるのではないかとの話が出ていました。
基本的にドロップ品なので、戦い続けないと手に入らないわけなのですが、
敵が弱いことと、ワーキャットを倒せば「小さな爪」がおそらく100%といっていいくらいにドロップします。
一度の戦闘にワーキャット3匹出た場合は「小さな爪」を3つドロップするという具合なので、
純粋に「ワーキャットを倒した数 = 小さな爪の数」という比率になるようです。
ここで出てくる敵が、
- ゼーラット
- エンペリウ
- ピグミーバット
- ワーキャット


ゼーラット、エンペリウ、ピグミーバットはLv1~3が登場します。
実際に行ってみた感覚だとエンペリウのLv1出現率が多かったように思ったのですが、
ゼーラットLv1も恐らくLv1~3くらいまで均等に出るのではないかというくらいの出現率を誇りました。
ワーキャットLv1も出てくるかと期待した面があるのですが、こちらはLvが1つ上になるようでLv2~Lv4という割合になっていました。
ダンジョン/実地訓練エリア – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
問題はここでプロフィールカードが手に入るかどうかなのですが、ひとまず1時間稼いだ程度だとプロフィールカードは手に入っていません。
その間にスティールのスキルも使ってみたものの、まだ実地訓練上で品物を持っているゼーラットに出くわしていません。
手に入らない可能性もあるのですが、まだ結論を出すには挑戦時間が短すぎるといった状態です。
wikiに「小さな爪」20個集めるのにおおよそ1時間かかったという指摘がある通り、
私もちょうどその程度の時間をかけて20個集めきり、ミス・アーメイに渡すとクエストクリアになりました。
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