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赤いきつねと呼ばれた時代

クロスゲート時代、1キャラ「仙人」の職業に就いていて
1アカウント2キャラまでのゲームで、金策にならない
遊び職をよく選んだもんだと言われるような状態だったのですが、

当の本人としてはよくフェイクラットに変身してギルドのアジトでのんびりしていました。

コンチェルトゲートからドラゴンクエスト10に移り渡り、
前からキャラ名をそのまま使ってみたり衣装をまねてみたりすることもあるのですが、

宿命と言えば宿命なのか、気づいたらフェイクラットっぽい衣装に身を包んでいたという。

あと、他にクロスゲート→コンチェルトゲート→ドラクエ10に流れてきたプレイヤーさんのコスプレで

ドラクエ10でグレートニワトリの再現に取り組んでみると次のような形に。

色々と惜しい!

陰陽師を組み合わせるのなら

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

まだまだドラクエ10で楽しんでいる最中で、ver4になって「天地雷鳴士」の職業が追加されました。

基本的にドラクエ7のオリジナルな職業なのですが、ドラクエ10になると
陰陽師っぽい詠唱と仕草を繰り出しながら戦うといったモーションになっています。

専用の衣装もなかなか凝っているのでカラーリングでお正月用に衣装を整えていると、

天地雷鳴士用の衣装に「プディンヘッド」というキツネ耳の装備を組み合わせる人が多く
ちらほらキツネ耳の天地雷鳴士の姿を見かけることになりました。

そういえばコンチェルトゲートでも戸部淑さんデザインで

「狐陰陽師」というおしゃれ装備があったなと思い出して、
今更ながらに戸部淑さんという人の感性の鋭さに改めて認識することになったという。

できればドラクエ10の方でも葉っぱを頭に足したいところ。

「プレイヤーの集合場所」の変遷

ドラクエ10の開発者インタビューにて、募集場所の話題が出ていたので、
今回はクロスゲートやコンチェルトゲートを通しての
「プレイヤーを集合させる場所」についての変遷を追っていこうかと。

クロスゲート

クロスゲートにおいて主軸となる募集場所は2つあり

1つが「ファンブルグ東通り」で、手売り販売や募集場所として定着し
もう1つが、冒険の準備を整えるのに便利な「ファンブルグ城庭」となります。

  • 城庭が便利になった背景

クロスゲートの装備のNPC売りについて説明すると、
装備品に関してのNPCへの売却は幾つか条件があり、
①入手先がNPCから購入するか、プレイヤー作成の装備品を入手し、
②最大耐久度がMAXの状態(減っているならば修理に出す必要有)にして、
③武器ならば、武器を販売しているNPCへ
防具ならば、防具を販売しているNPCへ持ち込む必要があります。

売却の手順としては、有機的でかつ自然な流れではあるのですが、
実際はというと、手順が煩雑になりすぎてそもそも装備品は
NPCに売却できないものだと勘違いされてしまうケースも珍しくはなく
路上にNPCに売却できるはずの装備品がそのまま捨てられてしまうこともありました。
(※この辺の事情は、コンチェルトゲートの開拓システムへの導入の布石へ繋がります)

  • マップの中央に利便性を高めた「城庭」施設の設置

そこで、城庭に売却のNPCが設置されることになり、
そこのNPCだと、武器でも防具でも①と②の条件が整っているならば
城庭でも売却が可能になる処置が施されていました。

他にも、城庭にBurstタイムの受付のNPCや、回復のNPCが配置されたりした上に、
城の中には各町へ移動するタウンゲートかあったので、
ファンブルグ内の各ログインポイントから、中心の城庭へ移動して準備するといった
冒険前の拠点となるような利便性が設けられるようになりました。

  • 更に城庭にいきやすく


またPUK2以降では、ログインポイントをザンクトハルマに設定でき、
ザンクトハルマのログインポイントから城庭へ直行できるようになったことから
更に城庭へのアクセスが高まることになりました。
いわばバージョンアップ特典の利便性の確保として、便利機能の追加の1つとなります。

コンチェルトゲート

  • ファンブルグ南門外から中庭への募集場所の変遷

MMOサービス開始当初では、募集場所については一般的に認知されていないので
稼ぎ場前やボス前で募集が行われるということはよくある話となります。

その中でコンチェルトゲートの場合だと当初は、
「1chファンブルグ南門外」が募集場所となりました。
最初のLv上げの場所として有名だったのが「枯れ森」や「ゴブリンの穴」で
通り道として募集場所として一時定着することになりました。

ランダムエンカウントのシステムで、募集に乗ろうと移動して
戦闘が始まってしまうということもよくある不便な場所だったのですが、
サービス開始当初は、アクセス過多が原因でエリア移動もままならず、
エリア移動をするとそのまま暗転して回線が途切れてしまうことが続出し、
「1chファンブルグ南門外」で募集せざるをえない事情が当時は存在したわけです。

その後は、エンカウントせず広いスペースが確保できる
「1chファンブルグの中庭」の方に移動することになります。

  • 募集場所の創設としての「冒険者ロビー」

新規層を定着させたいと考える運営側にとって
初心者にとっては募集場所はどこにあるのかよく分からなくなってしまう問題の解決を目指し、
誰でも分かりやすい募集場所として「冒険者ロビー」が追加することになりました。

ファーレン通信第3号にて、冒険者ロビーの紹介

まずは「冒険者ロビー」に瞬時に飛べるように移動ボタンを設置し、
移動先は募集場所として適切な場所を設けることになりました。

西側には、預り所・NPC売却場所を、
東側には、傭兵(ドラクエ10におけるサポート仲間の雛型)を雇える施設を設け、
冒険に旅立つ前の決定版となる場所を設けることになります。
1ch南門外から、募集場所の変更案について
PT募集場所が、1ch中央広場と南門外の分裂状態に
PT募集場所が「1ch冒険者ラウンジ」に移転した経緯
あまり用事のない南側に関しては、不要なアイテムを置いていく
「リサイクル施設」として有効活用されることにもなりました。

  • 導入部分を改修した「学園のクラス編成」

開発会社の変更により、ローゼンベルグ学園が追加されることになりました。
そこで拠点となる場所を、冒険者ロビーから、学園の教室へ再構成されることになり、
教室内に回復のNPC、売却のNPCが追加されることになりました。

冒険者ロビーとの一番の違いとしては、導入部分から編成することによって、
初心者にも必ず目が触れられるようにしたことです。
それくらいに導入部分の改修を重要視した結果となります。

良く利用された施設として、ボタンクリックで移動できる各教室が利用されたり、
一時期は学園エントランスにて募集が行われることになった時期や
ローゼンベルグ学園の庭が広かったのでそちらの方で公式の販売会が開催されることにもなりました。
過去にはローゼンベルグ学園のロビーが募集場所として機能することもあったものの、
学園を後付けで増設した都合上、学園の場所がイマイチ把握しづらい事態に陥り、
プレイヤー要望にも沿うような形で結局冒険者ロビーが復活することになります。
エントランスのレイアウト調整について
「ローゼンベルク学園の移設」と「冒険者ロビーの復活」

ドラクエ10

クロスゲートやコンチェルトゲートだと集中させる措置に比べ、
基本的にドラゴンクエスト10については、人が集まる処置は避け、
極力分散させるための施策が基本となります。

  • 「1サーバー グレン城下町」の募集場所

ドラクエ10に関しては古くから募集場所として
1鯖グレン城下町が募集場所として定着していますが、
開発者インタビューによるとグレン城下町で定着するとは想定していなかったそうです。
以下「ドラゴンクエストX オンライン アストルティア5thメモリアルBOOK」のP79ページの引用。

>り:それとサーバー1のグレンがあんなになるとは思わなかったですね。
>まったく想定外で、なんでグレン? みたいな感じでした。
>安:もともとβ版をやったユーザーにとって、愛着があったのが大きかったのかもしれませんね。
>あと、ルーラで飛んだ先から列車の駅が近いとか、すごい利便性に対して、敏感って言うのが
>現実的というのか、そういう感じもしました。

(中略)

>――ユーザーがどこに集まるかというのも、まったく予想できていなかったですか?
>り:どこに拠点ができるにしても、グレンじゃないだろうなとは思っていました。

>最初にBGアートで見たときは、僕はジュレットに人が来るだろうと思ってたんですよ。
>とても美しい街だなと思って。
>安:私もアート見たときは、ジュレットの住宅村が売れると思ってたんですけどね。
>グレン一強は想定外でした。
Vジャンプブックス「ドラゴンクエストX オンライン アストルティア5thメモリアルBOOK」 (2017/7/28)|目覚めし冒険者の広場

頻繁に利用する施設である「バザー・郵便・預り所・酒場(宿屋)」が近いとなると、

ver2からオルフェアにて料理ギルドがオープンすることになった影響で、
そちらに駅に近い形で預り所やバザー施設で利用できることになったことから、
オルフェアの町も候補に挙がることになり、現にオルフェア西に
ルーラストーンを登録する流れも構築されることになっています。

また、最近だとメガルーラストーンの影響で、岳都ガタラが1ページ目に表示され
岳都ガタラだとバザーと酒場が近いということから、
そちらの用事目当てで岳都ガタラが利用しやすいといった構造にもなっています。

  • 日替わり討伐の配布場所としてのメギストリス城下町

ドラクエ10だと「日替わり討伐」という1日1回報酬が受け取れるクエストが存在するのですが、
小国と大国で受注できる内容が異なり、大国の方が報酬内容が良いことから、
主に大国で受注してゴールドや経験値を獲得することになります。

そこで、5つある大国のうちメギストリス城下町での配布が活発になっているのですが、
何と言っても広いスペースを確保できる上に酒場が近いということもあって、
日替わり討伐の配布場所として利用しやすかったというのが大きくなっています。

  • 「邪神の宮殿」の宣伝処置


ver3だと目玉の1つである「邪神の宮殿」が追加されることになり
こちらを利用してもらうための施策の一つとして、即座に全快できるポイントが追加されることになりました。
この辺は呼び込み処置の他に、リトライをスムーズにすることでストレスフリーを目指しているところもあります。

  • アスフェルド学園に関しては、呼び込みとアクセスの分散の処置

ドラクエ10においてアスフェルド学園のコンテンツが追加となり、
ログインポイント(ルーラストーン先)としては駅前となりました。
専用のルーラストーンを配布しているのでアクセスはしやすいように見えて、
ルーラストーンの先が駅前ということから学園に入るまで距離があり、
学園内部に至るまでのアクセスが悪い処置だっただけに不満の声も目につきました。

アスフェルド学園では駅前になっていると思しき2つの理由があって、

1つが、春夏秋冬の季節感を感じてほしかったことと、
もう1つが、分散処置として直接教室へ飛ばしてしまうと混雑状態になってしまうという点です。

混雑関係に関しては、コンチェルトゲート時代から既に経験していて
いわゆる「召喚の間(からエリア移動できず出れない)」オンラインや、
クラス分けの画面から移動できないといった事情を経験しているのでやむなくといった処置となり、
落ち着いた最近だとシナリオの進行具合によって駅前から各施設へワープできるようにもなりました。

長期間ログインしてないハンゲームID削除のお知らせ

ハンゲームのアナウンスで次のようなアナウンスがありました。

ハンゲームID削除に関するお知らせ
「2013年12月31日(火)23:59以降にログイン履歴がないハンゲームID」が削除されるとのこと。
コンチェルトゲートのサービス終了日が「2013年3月27日」になるので、
コンチェルトゲートプレイヤーでサービス終了後、
ハンゲームにログインしていない人はハンゲームIDが削除対象となります。

既に国内でサービスが終了している話なので影響らしい影響はないのですが

過去にアバターでコンチェルトゲート関連の品物が配布されているので、
そちらのデータが惜しいと感じる人は一度ログインすることをオススメします。

「緑の錬金石」システムでみられる修理システムの歴史

今回はドラゴンクエスト10に追加された「緑の錬金石」のシステムについて。
この2016年5月25日に実装されたシステムを簡潔に説明すると、

  • 錬金失敗した能力を成功扱いにする(コスト安)
  • 成功品を大成功品扱いにする(コスト高)
    ※ただし理論値と呼ばれる最上級の大成功までの数値までは伸ばせず
  • 対象はLv85、Lv90装備に限られる

内容としては、一種の性能強化のシステムなのですが、
錬金失敗品から成功品へもっていく段階がコスト安なことを踏まえると、
性能強化というよりも「修理」という性質の方が強い側面が出ています。
【アス通】 新システム「錬金効果の強化」情報 (2016/5/18 更新)|目覚めし冒険者の広場
大型アップデート情報 バージョン3.3[前期] (2016/6/30 更新)|目覚めし冒険者の広場
開発・運営だより -第34号- (2016/7/1 更新)|目覚めし冒険者の広場

尚、Lv85やLv90という現在最上位の装備に限られている理由としては、
「武器以外は高価な装備品がいらない(いわゆる防具は耐性重視)」といった風潮が存在するため、
高Lv装備の販促を兼ねてのLv85やLv90限定の内容となっています。

クロスゲート

  • 修理職人の存在

クロスゲートの場合だと、職業から「修理職人」が存在し、
「武器修理職人」と「防具修理職人」で分かれていました。
前作の修理職人を通した耐久度の仕様について
クロスゲートの場合だと、耐久度(Dur)が0になると装備品がロストします。
そのため修理のスキルを使い、減少した耐久度(Dur)を回復させるのですが、
最大耐久度よりも下がっていくため、やがて買い替えが必要になるシステムです。
また、耐久度を回復させているとNPCへ下取りができるので、
売却場所を心得ていると、下取りで次の装備品の資金にすることもできました。

修理時にはFPを消費するのみで修理可能なものの、成否判定は存在。
失敗しても装備品がロストしたりこれといったペナルティはないものの、
失敗するとスキル経験値が入らず、FPは消費するためFP回復代が嵩んでいくといった図式。

  • 装備品が長持ちすることのメリットとデメリット

装備品が長持ちするということは、通常の装備が売れづらくなるといった作用が働きます。
これに関しては、ダメージを食らわないと装備の耐久度(Dur)が削れないといった基本仕様があり、
回避装備だとダメージを食らいづらくなるといった事情から、
高級な回避装備を着こんでいると、なかなか買い換えてくれなくなるといった事情が出てきます。

一方で、一度各種の宝石を「装飾」スキルを用いることで、
装備品の性能を上昇させるのシステムが作成職にあったのですが、
攻撃力が上昇する「アクアマリン」と
攻撃力が大幅に上昇するものの耐久度が減少する「スターベリル」だと、
・R8アクアマリン ATK+17%
・R8スターベリル ATK+24% DUR-48%
同程度の品質(Rank8)と供給で、アクアマリンの方が価格価値が高い傾向にあったことから、
耐久度が減るといった仕様が毛嫌いされていた節があります。

また、耐久度が減る宝石でも「Oパーツ」や「Qパーツ」といった
供給が少なく性能上昇が著しいものの場合では、取引価格が高騰していたので、
耐久度と引換に性能上昇するといったシステムは、供給と成果によるといった内容にもなっています。

コンチェルトゲート

  • 修理職の消失

クロスゲートだと職業が多すぎるため整理が必要だといった糾弾活動が実り、
続編のコンチェルトゲートだと修理職人は消失し、
修理のシステムは作成職へ統一されることになりました。

一方で、どこのMMOでも新職業がアップデートの目玉になるので、
後々修理職人がどこかで復活するのではないかと期待している人もいたのは事実です。

  • 修理方法の変更

クロスゲートだと修理にFPを消費するだけでよかったものが、
コンチェルトゲートだと修理に素材が必要になります。
この素材に関しては、作成時の少量の素材で済むものの、
もう1つ同じタイプの既製品を用意すれば修理可能だっため、
手間の都合で、既製品を修理に使う修理方法(2個の装備品を1個にする「2個1修理」)も頻繁に行われています。

コンチェルトゲートだと、アイテムを埋めるとルーンキューブを獲得でき、
それをNPCに売却することによってゴールド化することができる「開拓」のスキルが存在し、
基本的には、耐久度が減った装備は「開拓」でゴールド化する方が経済的です。

そのため、修理することによって性能上昇するシステムが取り入れられ、
10回ほど修理し続けると、性能の1割ほど上昇することになったのですが、
この段階だと最大耐久度が下がったままなので、
装備品としてはモロくなっていくといった仕組みは残っています。

  • 最大耐久度の上昇のシステムの上昇

クロスゲートだと、耐久度が数値化されていたのですが、
国内のコンチェルトゲートだと、耐久度が数値化されていたものの、
プレイヤーが見た目で判別できるのは、
新品・緑・黄色・赤・ロスト(消失)の5段階で大雑把なものになりました。

これに関しては改悪の方向性に進んでいたといった評価しかなく、
実際耐久度にまつわる不具合がプレイヤーに把握しづらいといったエピソードがいくつもあります。
修正された「アイテム合成によるDur上昇法」について
海外のコンチェルトゲートの画像で、耐久度が数値化されていたのをみると、
クロスゲートからの続編としては耐久度は数値化されていたままの方が良かった
といった客観的な判断の1つにもなっています。

そのため、装備品のロスト(消失)から、手元には残る装備不可能状態へ仕様変更になったり、
課金アイテムの「芯修理材」、ゲーム内で手に入る「プチ芯修理材」といった
最大耐久度自体が回復するアイテムも登場することになっています。

これらのシステムにより、修理により性能上昇しつつ、
(プチ)芯修理材を用いれば限りなく使い続けられるようになり、
耐久度が削られ装備品を買い換えていくといった基本システムの中で、
「本気装備品を育てる」といった1つの方向性が示されることになりました。

これからの方向性

ドラゴンクエスト10の準備作の1つの段階でこのような下地ができていたので、
開発段階から「緑の錬金石」(要は修理)のシステムの構想があったのは想像に難くありません。

当時だと装備品の循環の方が必要だったので「汗と涙の結晶」の方が先で、
「武器以外は高価な装備品がいらない(いわゆる防具は耐性重視)」というのが気風にあっていたことから、
少なくともver2段階では必要なかったものなのですが、
逆に高価な装備品を買わないことが問題視されることになり、
一方では、ver3.2に見られたストーリーボスの急激な難化現象へ(需要の創設)、
もう一方では、装備品を買いやすくする「緑の錬金石」システムの導入(供給の創設)
というような流れになっています。

「緑の錬金石」の入手法としては、
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日々の活動を通してコツコツと手に入れるといった内容なのですが、
クロスゲートやコンチェルトゲートだと修理システムは職人のシステムとして採用されていたものです。

話は変わって、夏祭りで紹介されていた実装見送りになった開発画像なのですが、
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花摘み、採掘
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調剤、陶芸
ドラゴンクエスト夏祭り2016の重要そうなまとめ

陶芸はクロスゲートやコンチェルトゲートでは存在しないものだったものの、
それ以外はクロスゲートやコンチェルトゲートで存在し、
職業化されていたもののメインスキルとなるようなものです。

つまりこの先どのような展開がなされていくのかというと、
職業として専門化されていたシステムを、必要に応じて
全員が参加できるようにカジュアル化してシステムを再構成させている
といったことが今後行われていく展開になるようです。

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