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2010-01
春風姫姫団に抗争を持ちかけてみた
- 2010-01-31 (日)
- クエスト
R5ペンデュラム「灼熱のシマ」が手に入りました。
これで噂に聞いた姫姫団と対決できそうなのですが事前情報でかなり強いとの話を受けていたので、ひとまずマルチでの参戦は諦め知り合いに攻略の協力を求めることに。
今回は、僧剣剣剣槍というPT構成で挑むことにしました。
剣士が多いのは、攻略した時点では連撃の上位スキルの実装直後であるためスキル上げを兼ねているという背景があります。

執事タカクラから、武者修行の相手を求めているとのこと。
ひとまずランダムダンジョンの階段を下りていくと、
途中層の「灼熱のガーデン」にて用心棒ハリヤマと遭遇。

中ボス扱いで1体のみの登場ですが、800程度のダメージを与えてきました。
今回は高LvPTで挑んでいるので苦戦することはなくハリヤマを撃破し、後半のランダムダンジョンを降りていきます。
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ペンデュラムのノッカーマスク系統のクエスト
- 2010-01-30 (土)
- クエスト
ペンデュラムクエストのノッカーマスクシリーズ。
R2でノッカーマスクの間、R3でフェイクラットレディの間、R4でプロトの間、R5で真の間。
基本的にノッカーマスク系統の相手1体と勝負なので、ノッカーマスクシリーズのペンデュラム称号を手に入れると次のRankのペンデュラム取りが楽に感じられます。
R2やR3だとLv30~40程度のPTなら問題になることはありません。
プロトの間
R4だと少し注意が必要になります。
未クリア前にプロトの間の気孔砲で大ダメージを受けたという人がいたので、その点に注意しながら戦ってみると、

260~290程度のダメージ。
この程度ならそれほど脅威ではないかと思っていたのですが、プロトノッカーマスクは「気孔砲Ⅰ」と「気孔砲 極」を使い分けてくるそうです。
つまり、この260~290程度のダメージは気孔砲Ⅰのダメージに過ぎず、気孔砲 極のダメージだと600以上のダメージを与えてくることがあるとのこと。
クエスト/プロトの間 – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
プロトノッカー自体はそれほどHPは高くなく、気孔砲を使われる前に倒せることもしばしばある相手であるものの、
回避率が高いのでその点で戸惑っているとディーダボッツ級の気孔砲のダメージをくらって場合によっては離陸という事態になりかねません。
真の間
R5の真の間のペンデュラムも手に入ったので早速攻略へ。
登場するのは、復活のノッカーマスクで出てくる真ノッカーマスク1匹と戦闘。

この真ノッカーマスクも激しい火力持ちで、近接ダメージをまともにくらうと700程度(クリティカル混みで1000ダメージを余裕で超えるの場合も)のダメージをくらうことがありました。
幸い前列ガードが有効(*ときたま崩撃を使ってくることはある)なので、後列で攻撃を重ねているとそれほど苦戦することなく倒すことができました。
他のノッカーマスクシリーズだと、戦闘が終わると箱のある報酬エリアに直行するのですが、真の間だけ異なります。



この通り今まで来たことがないセラルカ民の隠れ里に飛ばされ、「北の極寒の地」「レジェンド」というキーワードを得て報酬の間へ飛ばされることになります。
この先ノッカーマスクのクエストが進行するに伴って、別の機会でまた訪れることになりそうな地域でした。
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2つの最強の盾
- 2010-01-29 (金)
- 生産
コンチェルトゲートにおいて最強の盾という項目には2つの分類が存在します。
- R1盾最強説
最強の盾は、R1盾であると思っている人は少なくありません。
というのも盾の性能として「DEF+ AGL- MGD+ RCV+ AVD-」のうち、AGL-(それとAVD-)というマイナス要素が存在しRankが大きくなるほどにこのマイナス幅が上昇していきます。
そのため一番マイナス幅が小さいR1盾(AGL-5 AVD-8)こそが最強であるとの思想です。
これによって、宝石(サードニックス)を入れる慣習がなかった一時期は、性能が全くないオシャレ装備の盾こそが最強だという人もいたくらいでした。
- 高R盾最強説
高R盾こそ最強の盾であるという考え方です。
しかし高RになればなるほどDEFとMGDとRCVは増加していくものの、AGLとAVDの減少幅も広くなっていくという問題もありました。
そこで途中緩和策が採られ、職業によってマイナス幅が小さくなる処置が施されることになります。
それが「適正装備」の概念の1つです。
次回11月大型アップデート情報(3)『その他基本システムのアップデート』
職業によって性能が2割り増しになるのですが、

例えばR6盾の「DEF+50 AGL-43 MGD+17 RCV+57 AVD-86」の性能が、

適正装備によって「DEF+60 AGL-34 MGD+21 RCV+69 AVD-68」というようにマイナス値が改善されるようになっています。
マイナス値は残っているためR1盾のお株を全て奪えるほどではないのですが、適正装備の概念によってある程度の是正処置が施されたことになったというわけです。
同時に、考え方によっては「適正装備の範囲内の上限で盾を使う」という発想もあるため、盾に関しては幅広いRankに需要が出来ていることにもなります。
次回大型アップデート情報(1)『職業バランスの大幅調整』
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意外と優先度が高いクエスト「復活のノッカーマスク!?」
- 2010-01-29 (金)
- クエスト
勇者への道が昨日更新されて「◆エピソード7」「◆エピソード8」が追加されました。
「勇者への道」に新エピソード登場!
メインで動かすアカウント(私の場合だと主に生産系を含んでいるのアカウント)では勇者への道が進んでいるものの、
あまりメインで動かしていないアカウント(私の場合だと戦闘系のみのアカウント)では勇者への道はそれほど進んでいません。
手が空いたときにぽちぽちと勇者への道の報酬を貰っていると、1つのクエストで引っかかっていました。
それが、EPISODE6の2日目の課題であるクエスト「復活のノッカーマスク!?」です。
クエストインデックス 復活のノッカーマスク!?
クエスト/復活のノッカーマスク!? – コンチェルトゲート フォルテ Wiki*
クエスト「復活のノッカーマスク!?」に関しては、常設キャンペーンのマスターオブマスターの兵士の条件にもなっているくらいに、意外とクリアの優先度が高いクエストに位置づけられています。
下旬のみの開催になっているので時期を逃すと最大で20日程度のログインがカウントされない事態になりかねません。
他の勇者への道の条件となっている条件は次の通り。
- メインクエストの進行(EPISODE7の時点ではクエスト「ウィルノアの闇」まで)
- 一定Lvの到達(EPISODE7の時点ではLv35以上)
- クエスト「食品騒動」
- クエスト「登場!?超正義ノッカーマスク」
- クエスト「暗躍!謎の組織」
- クエスト「生態調査」
- クエスト「キラーハナアルキ」
特にLvに関しては、生産系のみと割り切っているアカウントだとLvがまともに上げられないという事態も考えられます。
対応策としては生産系のアカウントでもLvを上げるキャラも含めることで対処はできますが、事情によってはそれも無理なので諦めも肝心になるという可能性も。
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チェルトの一言にて、2月3日に新メインクエ実装予告
- 2010-01-28 (木)
- 公式情報+α
チェルトの一言にて、

2月3日に新メインクエストが登場することが言及されていました。
クエスト名は「孤立の始まり」で、十中八九「ウィルノア戦役」(クリア称号:深い霧に惑う者)をクリアしている必要があることが予想されます。
経験値増量でだいぶシルト側のLvが上がり、前提の「シルトの危機」(クリア称号:風雲を予期する者)に挑戦できる人が増えてきたのですが、
ウィルノア戦役に関してはまさに戦術勝負なので単純な力押しで勝てる相手でないのが悩ましいところ。
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